ごった煮ュース

気になった記事を毎日更新していきます! ジャンルは問わず、あれやこれや無節操に載せていくよ!

    グルメ

    1:2013/10/30(水) 18:21:21.32 ID:
    10月29日(火)、秋葉原で大盛りカレーが食べられる「マンモスカレー 秋葉原店」が
    閉店するという情報がツイッターなどで出回った。ラジ館記者はランチにカレーを
    テイクアウトしつつ、マンモスカレー秋葉原店の
    店長に今回の閉店について話を伺ってきた。

    千代田区外神田3丁目にある「マンモスカレー 秋葉原店」では『秋葉原名物1kgカレー』など、
    大盛りカレーが食べられるお店だ。10月29日(火)、ツイッターで「マンモスカレーが閉店!?」
    という呟きが流れ、ラジ館記者は真相を確かめに店舗へと向かった。

    店長に話を伺ったところ、「11時頃に公開した情報ですが、もう話題になってるんですね。
    はい、早ければ今週末には閉店します」と、噂は本当だったことが判明。11時頃に送信した
    メルマガで公となった閉店情報についてだが、公式サイトなどではまだ正式な案内が出ていない。
    今週末閉店ということで、閉店日について聞いてみると「不動産会社側で
    スケジュールを詰めているので、お店側で○日で閉店というのは現状答えられないんですよ」とのことだ。

    また、閉店情報が出回った29日(火)の営業について、「ルーの残り次第ですが、追加はせずに、
    今日は夕方前にはお店を閉めようかと考えています。食べに来るとしたら明日以降の
    ほうがいいかもしれません」と店長さんはコメント。閉店前にまた食べたい
    マンモスカレーだが、早めに行ったほうがいいかもしれない。

    diokaikan.jp/press/?p=61195

    【【グルメ】1kgカレーでおなじみ秋葉原マンモスカレーが閉店】の続きを読む

    1:2013/10/28(月) 20:19:15.46 ID:


    800円で出そうと思ってるんだけど

    【定食屋を始めようと思うんだけど、この唐揚げ定食に何円まで出せる?】の続きを読む

    1:2013/10/25(金) 18:48:19.39 ID:

    ちょっとがっかりな味…築地の人気店で食べた海鮮丼
    2013/10/25(金) 12:42
     「午前11時頃に成田エキスプレスで空港に向かう場合、“もう遊べない”と思ってしまうあなた! それは間違い」と訴えるyshingさんは、「築地への朝食旅」を提案。
    「このようなスケジュールでも、早起きすればいい。魚が食べられると思えば苦にならない」と述べ、体験を書きつづった。

      「この日の私は朝5時に起き、午前6時3分には大江戸線の切符を買った。そして築地市場へ。すごく早起きと思ったけれど、電車にはすでにたくさんのサラリーマンが乗っていた」と述べたyshingさん。
    築地市場に着くとすでに活気づいている様子に驚いたようだが、早起きして来た日本の名物市場の雰囲気を楽しみ、嬉しさをかみしめたことだろう。

      まずyshingさんは超有名な寿司屋に行ったそうだが、大行列。
    「まだ7時前だというのに、すごすぎる! 仕方がないので、第二候補の海鮮丼屋へ。人気の店だが誰も並んでいない……ここに決めて良いのだろうか!?」と、戸惑いつつも店内に入ったそうだ。

    期待しながら席に着き、1700円の“中トロ・ネギトロ・いくら丼”を注文した。

      値段は一般的だと思ったというyshingsさんだが、食べた感想は「美味しくない」というひと言。

      いくらの味はそこそこ良かったらしいが、中トロやネギトロはお世辞でも美味しいとは言えず、「ご飯は固まっていて美味しさがない。
    日本で海鮮丼1700円というのは手頃な値段かもしれないけれど、内容は全くもって普通。こういう味だとわかっていれば、行列に並んでも有名寿司屋を選ぶべきだった」と、後悔しながらブログを締めくくった。
    日本が誇る築地の美味しい海産物が味わえると、楽しみにしていたyshingsさんの期待を裏切ってしまったようだ。

      日本に旅する時、新鮮な海産物や寿司を食べる予定を組む外国人は多いだろう。中でも築地市場は、行きたいと思わせる人気の場所だ。
    ブログの筆者yshingsさんは前もってリサーチし、有名店を複数知っていたようだがその評判がはずれ、味がイマイチだったとは残念でならない。
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1025&f=national_1025_032.shtml

    【外国人「日本の築地に来て1700円の海鮮丼を食べたがおいしくなかった、がっかりです」】の続きを読む

    1:2013/10/22(火) 16:18:21.44 ID:

    「ロンドンに来て下さい。本物の日本食ってやつを食べさせてやりますよ」


    https://twitter.com/WadatumiG/status/392232723638530048

    【【画像】イギリス人「生魚乗せただけのジャップの寿司はゴミ、これが本物の寿司だ」】の続きを読む

    1:2013/10/17(木) 16:57:08.13 ID:
    小学生が喜ぶ給食メニューは、1位「カレーライス」、2位「鶏のから揚げ」、
    3位「ハンバーグ」であることが、パルシステム生活協同組合連合会が10月17日に
    公表した「学校給食に関する調査2013」よりわかった。

    同調査は、2013年9月20日~9月26日の7日間、モバイルリサーチを実施し、
    小学生の子どもを持つ30歳~49歳の母親1,000名の有効サンプルを集計した。

    子どもが喜ぶ給食メニューを聞いたところ、1位「カレーライス」75.1%、
    2位「鶏のから揚げ」69.0%、3位「ハンバーグ」62.0%がランクインした。
    子どもの学年区別にみると、1位の「カレ―ライス」は、特に低学年で人気が高く、
    79.3%と8割近くになった。
    エリア別にみると、「冷凍みかん」は中国・四国地方(61.1%)、
    「揚げパン」は関東地方(60.9%)、
    「ソフト麺」は東海地方(47.5%)や北陸・甲信越地方(37.0%)がそれぞれ
    他のエリアより高くなった。

    母親自身がもう一度食べたいと思う給食メニューを聞いたところ、
    1位「揚げパン」23.0%、2位「ソフト麺」15.2%、3位「カレーライス」9.1%、
    4位「くじら料理」8.9%であった。
    年代別にみると、「くじら料理」をもう一度食べたいとしたのは30代の5.0%に対し、
    40代ではその2倍以上の12.8%となった。
    エリア別にみると、「くじら料理」が人気だったのは、近畿地方(19.9%)と
    中国・四国地方(20.8%)で、それぞれのエリアの1位となった。

    母親が学校給食を通じて、子どもに何を「身につけて欲しい」「学んで欲しい」と
    期待しているか聞いたところ、「食べ物の大切さ」82.9%が最多となり、次いで
    「食事ができることへの感謝の気持ち」74.1%、
    「『いただきます』『ごちそうさま』の挨拶」71.1%、
    「食材の栄養、栄養のバランス」64.7%、「正しい食事の作法」51.8%が続いた。

    最後に、学校に給食は必要だと思うか聞いたところ、「必要だと思う」が
    95.7%となり、ほとんどの母親が給食の必要性を感じている結果となった。

    ソースは
    http://resemom.jp/article/2013/10/17/15623.html
    “子どもが喜ぶ給食メニュー”というグラフ

    以下略

    【【調査】小学生が喜ぶ給食、3位ハンバーグ・2位から揚げ…1位は?[13/10/17]】の続きを読む

    1:2013/10/04(金) 14:25:05.31 ID:
    牛丼チェーン店の吉野家は10月10日午前10時より、新商品として
    「アタマの大盛」を販売する。
    「アタマの大盛」は、吉野家1号店の築地店で人気の
    「ご飯は並盛、具は大盛」という特別な注文を商品化したもの。
    従来であれば大盛440円として対応していたが、380円として
    提供される。
    なお、牛丼のほかにも牛ねぎ玉丼でも注文可能。持ち帰りもできる
    (一部の店舗では販売および価格が異なる場合がある)。

    ソースは
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1310/04/news076.html
    ■吉野家ホールディングス http://www.yoshinoya-holdings.com/
     2013年10月03日 吉野家の牛丼「アタマの大盛」新登場のお知らせ(PDF:339KB)
     http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1094434
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=9861

    【【外食】吉野家の隠しオーダー「アタマの大盛」が正式商品化[13/10/04]】の続きを読む

    1:2013/09/24(火) 00:16:16.43 ID:
    「あの感動を皆さんにも」 元東京五輪選手村料理人・鈴木勇さん 

    「昭和から平成へ、2度の東京五輪が実現するとは。本当にうれしい」。
    1964年東京五輪で選手村の料理人だった鈴木勇さん(73)は、2020年東京五輪開催決定の報に顔をほころばせた。
    メダリストらの直筆色紙、白黒写真、独学のフランス語のメニュー帳…思い出の品々は38年で色あせたが、当時の記憶は鮮やかなまま蘇る。

    鈴木さんは中学卒業後、レストランに住み込み、24歳のとき、五輪の選手村で調理を担当した。

    入村前、日本オリンピック委員会(JOC)から次々に封書が届いた。練習メニューカード数十枚は各国の家庭料理。
    激務を想定してか、ノイローゼにならないために、
    (1)笑う門には福来たる(2)よく眠る(3)職場では家庭を忘れ、家庭では職場を忘れる
    -などの心得が書かれた防疫通信も送られてきた。

    配布された「食堂サービス手帖」は五輪の目的など91ページに及ぶ。
    外国語も「こちらへどうぞ」など十数の文例を英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語で特訓した。

    料理人の結団式では、終戦から立ち上がり世界に飛躍する躍動感に
    「私たち一人ひとりが五輪の担い手なのだ、日の丸を背負っていると強く意識しました」。

    msn産経ニュース 2013.9.23 22:36
    http://sankei.jp.msn.com/region/news/130923/tky13092322400008-n1.htm

    >>2
    以降へ続きます。

    【【五輪】最大9千人、一日2万7千食を調理 「最後の日、全員で万歳三唱した。」 元東京五輪選手村料理人・鈴木勇さん】の続きを読む

    1:2013/09/23(月) 01:07:08.84 0 ID:
    低価格路線で成長を続けてきた回転寿司。

    原材料費高騰をものともせず、高級ネタを惜しげもなく提供できるのは、果たして
    企業努力の賜物だけだろうか。ジャーナリスト・吾妻博勝氏がそのカラクリを明かす。

    見た目や味が似た安価な魚介類を「代用魚」として高級寿司ネタに
    偽装する行為は今でも多くの店で横行している。

    飲食店で直接提供される食品には食品衛生法やJAS法による原材料表示義務がない。
    水産庁では魚の名称のガイドラインを設けているが、こちらも法的強制力はない。
    だから店側は、あえて代用魚の正体を明かさない。

    私は趣味で釣りをする。特にヒラメ釣りが大好きで、寿司屋の人気ネタである「エンガワ」が
    いかに貴重であるかを知っている。1匹から4貫分しか取れない希少部位で量も少ない。
    運良く口にできるのは高級寿司店の常連客ぐらいだ。

    ところが、街の格安回転寿司では「エンガワ」を1皿100~200円で提供し、
    客の大半はそれを「ヒラメのエンガワ」と思い込み注文している。

    だが、これらは体長3mに達する深海魚の「オヒョウ」や「アブラガレイ」、「カラスガレイ」の
    エンガワで、1貫分の原価は30円にも満たない。数年前までは、それを「ヒラメのエンガワ」と
    偽る悪質な店も少なくなかった。明らかな詐欺商法だ。

    これが問題になると、店側は「ヒラメ」の文字をそっと外し、単に「エンガワ」と表示するようになった。
    もちろん、今も「オヒョウのエンガワ」などと表示している良心的な店は少数派である。回転寿司の
    ネタをすべて正確に表示すれば、メニューは聞き慣れない魚の名で埋め尽くされる。

    その正体が見たこともない奇怪な形の巨大魚や深海魚だと知ったら、客はさぞ驚くだろう。

    たとえば、「スズキ」の代用魚に「ナイルパーチ」がある。大きなものでは体長2m近くになるアフリカ大陸産の淡水魚だ。
    「マダイ」に化けるのは、長いひげをたくわえたグロテスクな「アメリカナマズ」だ。その姿を見れば食欲を削がれるのは
    間違いないが、この魚は「ヒラメ」や「アイナメ」などの高級魚にも変幻自在に姿を変える。

    よほどの通でなければ味で見破ることは難しいというから、
    まあ旨いことは旨いのだが、それが偽装の免罪符になるわけではない。

    見た目で言えば、銀色の魚体に白い斑点模様が毒々しい「アカマンボウ」もかなりのインパクトがある。
    こちらは「カジキ」に化ける。ちなみにカジキはスズキ目の魚だが、「カジキマグロ」という俗称があるため、
    「マグロの一種」と勘違いしている人が意外と多い。日本では魚の俗称が多く、これが消費者の混乱を招く一因となっている。

    話を戻そう。アカマンボウは世界の熱帯・温帯海域、日本では北海道以南の海域に
    生息する深海魚だ。最近では「マンダイ」という名でスーパーの店頭に並ぶこともある。

    続きは
    >>2
    ソース(ニフティ):
    http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20130916-01/1.htm

    【【寿司】回転寿司ネタのネタバレお品書きをいまさら公開】の続きを読む

    1:2013/09/18(水) 16:35:12.06 ID:
    猛暑の夏が過ぎ、徐々に気温が下がりつつある今日。10月や11月になれば、より寒さが深まり、「鍋料理」を食べたいと思う人が増えるだろう。

     このたび、マーケティングリサーチ会社のトレンド総研が、20代から50代の男女500名を対象に実施した『鍋に関する意識・実態調査』によれば、
    今年の冬も鍋を食べたいと答えた人が90%に上ったという。(調査期間:2013年7月16日から19日)

     また、『鍋を食べる際、残ったスープ・出汁で“シメ”を食べることはありますか?』という問いに対し、「よくある」、
    「たまにある」と答えた人の合計が87%となり、多くの人が鍋の“シメ”を楽しんでいることがわかった。

     さらに、同調査を実施したトレンド総研は、食のトレンドに詳しいという、赤堀料理学園 校長・管理栄養士の赤堀博美氏に
    “今年の冬にオススメの鍋の楽しみ方”を尋ね、赤堀氏のコメントを発表した。以下では、赤堀氏がオススメする鍋の楽しみ方の一部を抜粋して紹介する。

     ■赤堀氏がオススメする2013年の鍋の楽しみ方
     ・「具材」だけでなく「スープ」まで楽しむ
     ・“シメ”の楽しみ方のバリエーションが豊かになる
     ・家庭でできる、オススメの“シメ”アレンジメニューは、
      「トマト鍋 ナポリタン」と「寄せ鍋 そば」
     ・カロリーが気になる人は「はるさめヌードル」も良い

     このほか、同調査の中で『鍋の“シメ”の定番として思い浮かぶもの』を聞いたところ、
    1位は「ごはん(雑炊など)」(71%)となり、2位は「うどん」(50%)、3位は「ラーメン」(27%)だった。 

    ダイエットクラブ 9月17日(火)15時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130917-00000001-dietclub-life

    【【調査】鍋料理の“シメ”に投入するものは? 1位「ご飯(雑炊)」 2位「うどん」 3位「ラーメン」】の続きを読む

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