ごった煮ュース

気になった記事を毎日更新していきます! ジャンルは問わず、あれやこれや無節操に載せていくよ!

    アニメ・漫画・映画

    1:2013/11/13(水) 22:56:29.45 ID:



    Anime Festival Asiaはシンガポールで行われるアニメイベントで、2008年から始まり、今年で6度目。
    アジア圏では最大級のアニメイベントで、2011年には82000人、2012年には85000人を
    動員しているそうです。今年、2013年は9月6、7、8日にインドネシアで、11月8、9、10日に
    シンガポールで行われました。

    シンガポールのイベントでは、アニメイベントにはつきもののコスプレイヤーもたくさん参加したようですが、
    その中で、『キルラキル』の纏流子の格好をしたコスプレイヤーが、露出し過ぎたのか、
    ある女性によって警察に通報されたそうです。

    翻訳元のRedditのスレッドはこちら
    http://www.reddit.com/r/anime/comments/1qdd8y/the_klk_cosplay_which_infamously_prompted_a/

    コメント訳

    ・再現度はなかなかのものじゃないか。

    ・満艦飾マコの方が可愛い。

    ・通報したっていう女性は、フェスティバルが終わる頃には参加者全員が
    ビッチだと認識していたほどらしい。このコスプレイヤーは幸いな事に何事なく済んだらしいよ。
    泣いてたらしいけど。

    ・通報した人がビッチだって?このコスプレは露出し過ぎだよ。子供には見せられない。

    ・ちなみにシンガポールのサイトでこのことが話題になってる。シンガポール訛りの英語でかなり読みにくいけどな。
    http://forums.hardwarezone.com.sg/eat-drink-man-woman-16/ugry-incident-afa-juz-now-4452423.html

    ・これがその現場写真だと思われる。


    ・この緑の服の女性が通報したのかな。

    ・マレーシアのネット掲示板にもっと写真があるよ。
    https://forum.lowyat.net/topic/3025148

    ・アメリカのアニメフェスティバルでもこれくらい露出してる人はいるけど、通報されたなんて聞いたことないわ。

    ・アメリカの場合は1970年代の方が過激なコスプレをしてたからな。


    ・Man-fayeは通報されたんじゃなかったか。


    ・俺もこのフェスティバル行きたかったなあ。

    (抜粋)
    http://kaigaikaramitanihon.blog.fc2.com/blog-entry-327.html

    Anime Festival Asiaの公式サイト
    http://www.animefestival.asia

    【【国際】『キルラキル』の纏流子の格好をしたコスプレイヤーが過激すぎて通報される―シンガポールのアニメフェスティバルで】の続きを読む

    1:2013/10/28(月) 20:37:12.71 ID:
    レンタルビデオ店・TSUTAYAから「黒子のバスケ」関連商品が順次撤去されることが決まった。
    一部のTwitterユーザーの発言から噂が広まっており、TSUTAYAを運営するカルチュア・
    コンビニエンス・クラブに問い合わせたところ「事実です」との回答を得た。

    理由については「現在の状況を総合的に判断した結果」とのこと。DVDやコミックなど
    関連商品のレンタル、販売を一切中止する。対応については順次行っていくとのこと。

    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1310/28/news128.html

    【【漫画/アニメ】TSUTAYA、「黒子のバスケ」の販売・レンタルを中止】の続きを読む

    1:2013/10/29(火) 14:08:48.00 ID:

    アニメ『ログ・ホライズン』公式HPより。

    「ログホラなんてNHKだし深夜枠じゃないしサービスカット期待できねーだろwwww」

     これは今期の新番組としてNHK Eテレで始まった『ログ・ホライズン』に関するネットの書き込みだ。
    ふと考える。受信料を払っている以上、NHK放映のアニメは“すべて有料コンテンツ”なのではないか。
    僕や君が見ても見なくても、今この瞬間もNHKのアニメに対して我々はお金を払っているのだ。
    というわけで、果たしてアニメファンにとってNHKで番組が放映されることは良いことなのか悪いことなのか?

     それぞれの面について検証してみようと思う。

    ◎NHKアニメのデメリット面は……

    ■封印作品・幻の作品が多い
     1979年放映の『マルコ・ポーロの冒険』は海外ロケの実写とアニメのドラマ部分をミックスした意欲作だが、
    当時の放送原盤が発見されず、再放映もソフト化も不可能に。
    82年放映・日仏合作の『太陽の子エステバン』は海外で続編やゲーム化が企画される人気作だが、
    オリジナルマスターを消去してしまったため、現在視聴できるのは再アフレコ版のみ。

     また78年放映の『キャプテン・フューチャー』は故・広川太一郎氏が主役を演じたSFアニメの佳作だが、
    未ソフト化のまま。2001年にNHK-BSで再放送されたのみである。(海外ではDVD-BOXが発売)

     NHKアニメは海外との合作が多く、版権管理の問題や製作時期が古いため原盤の紛失による損失が多いのだ。

    ■民放アニメよりも制作費が低い?
     一概には言い切れないが、民放局製作に比べ企業スポンサーの出資が付けづらいNHK作品では、確かに潤沢な予算とは言えない部分もあるようだ。
    これはすでに35年前のNHK初のテレビアニメシリーズ『未来少年コナン』の時点で指摘されていたと言われている。

     要は通常の民放アニメでは番組内にCMを多々放映することで、CM放映料やマーチャンダイジング商品・ソフト化の売上で製作赤字分を補填しているが、
    その部分の収入には期待できないということである。
    (放映時に商品が発売されないということではない)

     また、業界関係者によると「12年の地上波デジタルへの移行以前、昔は衛星放送ハイビジョンでの放送に堪えうる画質にするよう、
    全部35ミリフィルムでの制作にしていたため、お金がかかっていました。
    01年の『学園戦記ムリョウ』放映の頃まではセルとフィルムによる制作なので、16ミリフィルムやデジタル作画に比べ、お金がかかってしまい、結果的に制作費が不足気味だったのです」という話も。

    ◎NHKアニメのメリット面は……

    ■全国放送なので国内どこでも同時に視聴可能
     深夜アニメはいまだに地方局ではネットワークされない格差があるのに対し、
    全国で同じ時間に放映されることにより「世代間の話題にしやすい」という面がある。
    「おたぽる」読者の皆さんも『天才てれびくん』内での『へろへろくん』や『探偵少年カゲマン』について、
    友達と一緒に楽しんだ思い出があるだろう。

     また大きなお友達の皆さんも『カードキャプターさくら』や『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』に熱く胸と股間をたぎらせ、
    仲間と朝まで語り明かしていたのではなかろうか?

    http://otapol.jp/2013/10/post-83_2.html

    ※続く

    【【考察】NHKでのアニメ化は歓迎すべきか? NHKアニメの魅力を分析】の続きを読む

    1:2013/10/29(火) 18:58:21.98 ID:
    「進撃の巨人」で調査兵団の第57回壁外調査の際に出現、大量の巨人を引き連れて
    右翼部隊を壊滅させた14m級「女型の巨人 (めがたのきょじん)」ニューイングランドで
    心理学を学ぶ20歳女性、クリステン(Kristen) によるコスプレが完璧すぎると話題に。

    ※威圧感まで完全再現






    ソース・DDN Japan
    http://japan.digitaldj-network.com/articles/20193.html

    【【コスプレ】「進撃の巨人」女型巨人、海外コスプレの完成度が高すぎると話題に】の続きを読む

    1:2013/10/27(日) 13:14:37.66 ID:
    <ahttp://bookclub.kodansha.co.jp/kodansha-box/topics/nishioproject/image/title_mayoi.jpg src="http://bookclub.kodansha.co.jp/kodansha-box/topics/nishioproject/image/title_mayoi.jpg">

    「失礼、噛みました」

    そんな決め台詞と共に受けてに強烈な印象に残すキャラクターが八九寺真宵だ。西尾維新さんの
    人気小説<物語>シリーズに登場する迷子の小学生である。
    そんな八九寺真宵に徹底的にフォーカスした書籍が講談社BOXから刊行されることになった。
    10月29日、『アニメ<物語>シリーズ ヒロイン本 其ノ貳 八九寺真宵』である。

    八九寺真宵は、見かけはツインテールの少女、そしていつも巨大なリックサックを背負っている。
    数々のメタ発言で、本シリーズの会話パートを牽引するキャラクターでもある。八九寺Pと呼ばれることもある。
    可愛らしい外見に加えて、<物語>シリーズらしい発言は、まさの本作を代表するキャラクターの一人と
    言っていいだろう。その人気は高く、羽川翼に続くヒロイン本第2弾の登場も納得だ。

    ヒロイン本第2弾は、そんな“八九寺真宵”の魅力に迫る。また、装丁も凝ったものとなる。
    サイズとページ数は第1弾と同じだが、今回は風合いのある茶色い板紙を使用している。
    ノートのような雰囲気となる。
    さらに巻頭企画として、絵本「まいごのかたつむり」が掲載されているのも特徴である。
    文は西尾維新さん、絵はアニメでもお馴染みの針玉ヒロキさんが手がける。ノートのような装丁と
    あわせて、真宵の小学生らしい元気な可愛さが表現されている。
    このほか真宵役の声優・加藤英美里さんの撮りおろしインタビュー、西尾維新さんと神前暁さんの
    音楽対談、トリビュートイラストなどがA4変型判、フルカラー48ページに詰め込まれている。
    価格は税込945円だ。

    <物語>シリーズは、10月21日に待望の『終物語(上)』が刊行されたばかりだ。さらにヒロイン本は、
    12月に第3弾 忍野忍編も予定されている。
    テレビアニメ『<物語>シリーズ セカンドシーズン』も、好評放送中である。
    シリーズのファンにとって2013年の終わりは、何かと忙しいシーズンになりそうだ。


    アニメ<物語>シリーズヒロイン本 其ノ貮(に) 八九寺真宵
    A4変型判  945円
    [収録内容] 
    絵本「まいごのかたつむり」(文:西尾維新 絵:針玉ヒロキ)
    加藤英美里インタビュー
    西尾維新×神前 暁対談
    まよいイラストギャラリー ほか

    http://animeanime.jp/article/2013/10/26/16081.html

    講談社BOX 公式サイト
    http://bookclub.kodansha.co.jp/kodansha-box/topics/nishioproject/

    【【書籍】今度は“八九寺真宵”にフォーカス 講談社BOXから<物語>シリーズヒロイン本第2弾】の続きを読む

    1:2013/10/27(日) 13:27:23.23 ID:
     『天元突破グレンラガン』の監督・今石洋介×脚本・中島かずきコンビが送る、
    秋クールスタートのアニメ『キルラキル』(MBS・TBS系列)の評価が大きく二分されている。

     本作は、『ふしぎの海のナディア』『新世紀エヴァンゲリオン』などの制作でおなじみのGAINAXスタッフが独立して立ち上げたアニメ制作会社・TRIGGERが、
    企画から手掛けた初のテレビシリーズ作品だ。

     父の殺害現場に残されていた巨大な片太刀バサミを持つ少女・纏流子が、意思を持つ謎のセーラー服「鮮血」を着用し、
    片太刀バサミの謎を知ると思わせる本能字学園の生徒会長・鬼龍院皐月を倒すべく、
    次々と襲いかかる生徒会の手先と戦うというあらすじの本作は、例えるならば、
    初期『男坂』『炎の転校生』などに代表される、80年代少年漫画テイスト全開の非常に熱いノリの作風に仕上がっている。

     現在、第4話までが放送されており、これからますますテンションが上昇していくことが、
    中島かずきへのインタビューなどからうかがえる。

     そんな『キルラキル』だが、アニメファンの間での評価は賛否両論大きく分かれている。
    ネット上に挙げられている感想をざっくりと分類してみると、およそ以下のようになっている。

    ■支持派
    ・「絵に勢いがある!」
    ・「アナログテイストなタッチが力強くていい!」
    ・「ちょっと昔テイストの作画が心地いい」
    ・「いろんな意味でひどくていい!」
    ・「80年代ドラマなどのオマージュネタが笑える」

    ■否定派
    ・「作画がおかしい。安定していない」
    ・「テンションが高すぎてついていけない」
    ・「ギャグなのかシリアスなのか分からない」
    ・「ノリだけで内容がない」

     ほかにもさまざまな意見があるが、大きく分けると、こんなところだろうか。

     支持派は主に、本作の80年代テイストを感じさせる演出(テンションで押し切るテイストも含まれるか)や、
    アナログタッチの作画が持つ力強さを評価する一方、
    否定派にはそれらの要素がそのままウィークポイントとなってしまっていることが分かる。

     実際にどういう層が本作を支持し、逆に拒否反応を示しているのかを確かめるべく、某アニメ誌の編集者に話を聞いた。

    「まだ肌感覚でしかないのですが、視聴者のアニメ体験によって大きく感想が変わっているように思います。
    アナログ作画が大半を占めており、各作画監督の画風によって毎回絵のタッチが変わっていた90年代後半までにアニメにのめり込む体験をしていた視聴者は、
    本作の粗い作画を、懐かしさをもって受け入れているように思います。
    多少の強引さやこじつけをものともしない勢い重視の作風も、当時のアニメのテイストを思わせます。
    一方、デジタル作画時代に突入した00年代以降にアニメを見始めた世代の視聴者は、
    単に作画が汚く、ロジカルでない雑なシナリオの作品ととらえられている節もありますね」

     そう語る20代の彼もまた、「個人的に『キルラキル』は、ちょっと受け入れにくいところはありますね……」と、本作に対し微妙な評価を下す。



    http://news.nicovideo.jp/watch/nw817346

    ※続く

    【【批評】熱い? 寒い? 賛否両論の話題作『キルラキル』を斬る!】の続きを読む

    1:2013/10/24(木) 09:37:13.95 ID:
    エヴァ・アスカ役で知られる声優の宮村優子さん(40)が近く引退するとの出所不明の情報がツイッターなどで出回り、騒ぎになっている。
    「最近声がおかしい」との指摘も確かに出ているが、デマの可能性がある。
    引退情報がツイッターで出回ったのは、2013年10月21日ごろからだ。

    「引退を発表」ツイートを削除


    デマだった?
     「【悲報】エヴァで惣流・アスカ・ラングレーを演じた宮村優子さんが今シーズンで引退を発表」
    こんなつぶやきで始まり、「エヴァンゲリオン新劇場版シリーズの最終章であるシンエヴァンゲリオン劇場版の公開も延期、もしくは中止となる模様」とある。
    「バセドウ病を患っており、それにより声にも影響が出てしまったらしい」というのだ。
    この情報は、かなりの数がリツイートされて、ネット上で、大きな話題になった。
    宮村さんは、確かに第1子出産後にバセドウ病になったと2007年にブログなどで公表している。
    しかし、ブログやツイッターには、引退するといった発表はこれまでに出していない。
    宮村さんと業務提携しているジャパンアクションエンタープライズに取材すると、スタッフは担当者からそういった話は特に聞いていないとした。
    ツイートは、どうやらデマの可能性があるようだ。
    情報を流したツイート主の1人は、無料通話・メールアプリ「ライン」のタイムラインで友だちから回ってきたものであることを明らかにした。
    そして、「信憑性は薄いかもしれません」として、ツイートを削除している。
    真相はよく分からないが、2ちゃんねるのまとめブログの1つが、宮村さんについて「今シーズン限りで引退へ」と根拠のないタイトルを付けていたため、それをもとにラインなどで情報が流れたのではないかとみられている。
    とはいえ、宮村さんについては、「最近声がおかしい」と話題にはなっていた。

    「演出陣がOKを出したものを放送」

    それは、宮村優子さんがテレビアニメ「名探偵コナン」で務めている遠山和葉役を巡り、2013年9月21日の放送後からネット上で指摘されたことだ。
    宮村さんは、鼻が詰まったような声でろれつが回らない感じだったとして、
    「みやむーどうしたの何があったの?」「安静にした方が良いのでは」と心配する声が相次いでいた。
    バセドウ病は、のどの甲状腺が肥大化する難病だが、それによって声の調子が悪くなるとは言われていない。
    治療の過程で、一時的に甲状腺機能低下症になって、声がかすれて、低音のしわがれ声になることがあるとされている。
    宮村さんは、もしかしたら、そのような症状が一時的に出た可能性はあるのかもしれない。
    しかし、真相は今のところ分からないままだ。
    「名探偵コナン」を制作している読売テレビ放送(大阪)に取材すると、東京宣伝部の担当者は、「プライベートには関知しておりません」とだけ答えた。
    声の変化については、「ご覧いただく方によっては声が違うかなと感じる向きもあるかもしれませんが、演出陣がOKを出したものを放送しております」とした。
    宮村さんの引退もありえるかについては、「うちがお答えすべきことではないと思います」としている。
    映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」への今後の影響については、
    前回作「Q」の配給元のティ・ジョイでは、「延期や中止などの話は、特に聞いていません」と取材に答えた。

    http://www.j-cast.com/2013/10/23187032.html

    【【話題】エヴァ声優の宮村優子「引退」はデマ? 「最近声がおかしい」と騒がれる】の続きを読む

    1:2013/10/26(土) 18:13:55.31 ID:
     2014年3月1日に公開予定の実写版「魔女の宅急便」(清水崇監督)のティザーポスターが26日、公開された。
    ポスターは、主人公の魔女・キキを演じる新人女優の小芝風花さんを全面に押し出したデザインで、黒猫も登場。
    小芝さんの直筆で「はじめましてキキですっ!!」というコピーが書かれている。
    また、キキがほうきに乗り、大自然を飛び回るイメージの特報映像も公開された。

     小芝さんはポスターについて
    「自分の顔が大きくてどーんと出ていることにびっくりしたけど、
    表情も赤という色も活発なキキのイメージにぴったりだなと思いました。
    とても目が引くポスターだと思うので、早く皆さんに見てもらいたいです!」
    とコメントを寄せている。

     「魔女の宅急便」は1985~2009年に全6巻が発表された角野栄子さんの児童文学。
    魔女のしきたりに従って、13歳で親元を離れた魔女・キキの成長を描く。
    89年にはスタジオジブリの宮崎駿監督によって劇場版アニメ化され大ヒットを記録した。

    映画は、
    宮沢りえさんがキキの母・コキリ、
    筒井道隆さんが父・オキノ、
    尾野真千子さんが海辺の町コリコでキキが居候するパン屋・おソノ、
    山本浩司さんがおソノの夫でパン職人のフクオ、
    広田亮平さんが人力飛行機で空を飛ぶことを夢みる少年・とんぼを演じる。

    http://mantan-web.jp/2013/10/26/20131025dog00m200051000c.html


    【【映画】魔女の宅急便 : 実写版ポスターが公開 キキが元気よくあいさつ】の続きを読む

    1:2013/10/23(水) 18:31:47.10 ID:

    ちびまるこちゃんを何も見ないで描いてみたんだけどこんな感じだっけか


    https://twitter.com/morimori521/status/392654343075135488

    ・実際とは全然違うのにちびまる子ちゃんに見えるのがすごい

    ・この絵でやってほしいですね!

    ・友蔵が可愛がるのも納得。

    【【画像】ちびまる子ちゃんをうろ覚えで描いてみた結果wwwwwwwwww】の続きを読む

    1:2013/10/21(月) 19:29:34.56 ID:
    さがれよwwwwwさがってくれないとオードリーがwwwwww

    【アニメのセリフに芝生やすとそのシーンが台無しになるぞwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ